不労所得サークル「金は命よりも重い」

40歳サラリーマン達が不労所得で年収1000万を稼いで脱サラ・海外移住を目指す。

サラリーマンの副業だけど月収30万円達成!

      2017/04/19

およそ1年ほど前から取り組んできました副業ですが、とうとう月収30万円達成しました!
今まで応援ありがとうございました!

と言っても、ここで終了するつもりは全くないですし、満足もしてません。
副業を本業にすべく日々頑張っております。

実はこっそりと、2015年の38歳の誕生日の時に「2017年の40歳の誕生日までに月収100万に増やして独立する!」と目標を立てたのですが、かなり切羽詰ってきておりますw

普通に考えたら「会社は辞めないほうがいいだろう、何考えてんの?」という声が周りから聞こえてきそうです。

ですが、私としては自由の利く個人でやっていきたいのです。しかも金に不自由することなくw
なんというわがままなとお思いでしょうが、非常識だからこそやりがいがあります。

まあ、誕生日までまだ半年以上ありますので、目標を実現すべく精進していきたいと思います。

月収30万円の中身は?

さて、私の副業の月収30万円の中身はいったいなんなのか?というところですが、
内訳としては「アフィリエイト」「民泊」ですが、実は収入のほとんどが「アフィリエイト」になります。

以前に不労所得の種類と作り方という記事でも書きましたが、アフィリエイトはいわゆるネットビジネスというジャンルに入ります。

アフィリエイトというと、無茶をした先人達のせいで、「詐欺」「胡散臭い」「ねずみ講?」と見事なまでにイメージ最悪(笑)なわけですが、実際のところ違法でも何でもないし、むしろ大手企業を始め、広告主はどんどん増えてます。

具体的な社名を言ってしまえば、amazon、楽天、セブン、イオン、リクルートなどを始め、さまざまな大手企業が広告主の中心です。これだけの大企業がやっているのに胡散臭いと言われてしまうのは、なんだかおかしいですよね?完全にイメージだけが先行している。

ジャンルで言えば、美容に始まり、旅行、書籍、出会い、車、引越し、育毛、脱毛、金融、不動産などなど、ほぼ全てのジャンルにおいて広告主がいます。あなたも知らないうちにアフィリエイト広告から商品を購入してたりすると思いますよ。

実は、従来のテレビのような広告媒体だと、商品が売れようが売れまいが、一定の費用(しかも高い)がかかりますから、広告主からするとハイリスクなんですよね~
アフィリエイト広告は広告主からみると成果報酬型での費用発生(つまり商品が売れなければ費用はかからない)なので、手堅いローリスクな広告として人気があるわけです。

2016年のアフィリエイト市場は2,006億5000万円でした。
2020年には3,500億円まで伸びるとの予測もあります。(矢野経済研究所調べ)

近年の日本で、4年で実に1.8倍くらいの伸びが見込まれている分野も珍しいのではないでしょうか?
実際、副業として取り組むなら、おススメジャンルの一つとして挙げたいです。

なぜアフィリエイトがおすすめなのか?

では、なぜ副業でアフィリエイトをすすめるのか?その理由を書いていきたいと思います。

1.ローリスク

広告主である企業側がローリスクなことは前述しましたが、実はアフィリエイター側にとってもローリスクなんです。

なぜなら、商品在庫を抱える必要がないからです。既存の小売業態などだと、どうしても在庫を抱える必要があります。そのため、スーパーなどの利益率は1%くらいしかありません。コンビニですら高くても15%ですが、アフィリエイトであれば利益率90%なんてのはざらです。基本的にインターネットを利用したビジネスは異常なまでに利益率が高いんです。

アフィリエイトにかかる経費は、ドメイン代、サーバ代、ツール代(必要であれば)、あとは人件費(自分の工数、外注費用など)くらいのものです。

ドメインとサーバなんて1サイトあたり月に数百円レベルですし、ツールは無くてもできますが、使う場合はピンキリですが1万円も見ておけばというところです。
問題は人件費ですが、外注に出す余裕がないのであれば、自分でやればよいだけの話です。

在庫がないわけですから、最悪何も成果が出なかったとしてもせいぜい年間で数万円損するレベルです。
ところが、例えばコンビニを開店して失敗した場合、下手すると数千万の借金を抱えてしまうわけです。

こうしてみると、いかにアフィリエイトがローリスクであるかがわかるかと思います。

2.ハイリターン

またリターンの面を考えると、これもまた非常に大きいと言えます。

冒頭で月に30万円の収入があると書きましたが、実はこれ半自動です。確かに最初の段階ではかなりの作業量をこなしているのですが、軌道に乗り始めてしまうと常に作業をしていなくても毎月報酬が発生してきます。ゆえに不労所得であるということですね。

しかも成長曲線が急激に弧を描いて伸びていくので、ある日突然アクセスが増えた。なんてことが発生します。

3.将来性が見込める

これも前述しましたが、少なくとも2020年までは市場の伸びが見込まれています。
しかも2倍近くの伸びです。これが何を意味するのか?ということです。

今、30万円の収入がある人は今まで通り、頑張れば倍の60万になる可能性があるということです。
もしくは、今の倍の人数が稼げるようになるという意味でもあります。

アフィリエイトは既に飽和している。なんてことを言っている人もいますが、それは単純にその人が成功できなかっただけで、客観的にみると飽和どころか拡大し続けているのです。まだ始めていない人にもチャンスは残されています。

4.空き時間でも可能

私もそうですが、サラリーマンだと昼間の時間は本業で時間を取られてしまうため、何も作業ができません。
お店を開店したり、起業したりする場合、片手間でやってうまくいくわけがありません。

しかし、アフィリエイトは違います。ちょっとした空き時間でも作業は可能ですし、ちょっとづつコツコツと続けることで次第に成果が出るのです。

もちろん、大きい金額を狙うのであれば片手間では難しいですが、お小遣いを増やしたいと考えているような時間のないサラリーマンや主婦の方などに最適な副業と言えます。

まとめ

長々と書いてしまいましたが、冗談抜きで、競合を増やしたくないので人におススメしたくないほど、アフィリエイトは副業としておススメですw

私の周りでも月収100万円の人もザラにいますし、その数も増えてます。(100万クラスになると、ほとんどの人が副業ではないですけどね)
実際のところ30万円達成なんて、ようやく初心者を抜け出したかな?くらいのレベルでしかないのです。

ゆえに冒頭に書いたとおり、現状に満足することなく精進したいと思います。
とある野望もありますので、独立した暁には、その野望も公開したいと思います。

不景気のこの時代、会社もどこまで当てになるかわかりません。
シャープ、東芝ですら、あの有様です。20年前にこうなることを予測できた人がどれくらいいたでしょうか??
それと同様に、今から10年後20年後、あなたの会社、この日本がどうなっているか予測できるでしょうか???

スキルフルな人であれば、会社が倒産しても転職すればいいじゃんって感じで屁でもないでしょうが、会社に依存しきっていて、他の会社でも通用するほどのスキルがない人ほどリスキーな時代になっていると私は思います。

まだアフィリエイトを知らないという人は、下記の業界最大手のASP「A8」に無料登録して、どんな案件があるのかみてみてください。
セルフバックなどもあるので、場合によってはいつも買っているものを安く買えたりすることも。
↓↓↓↓↓

この先サラリーマンを続けるつもりの人でもオプションの一つとして、何か副業を持っていても損はないと思いますよ^^

ではまた~

39歳♂、某大企業グループでサラリーマンをやっています。
ごく普通のしがないサラリーマンです。主にFXとアフィリエイト系に特化して取り組んでいます。海外(特に東南アジア)が好きなので、いずれは海外移住したいと思います。副業収入が月収30万円を突破しました。少し不労所得で固定収入を固めたいですね。

宜しければ ↓、ポチっとお願います! 応援くださいませ~(^^♪にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ

 - アフィリエイト , , ,